- 桜ごはん
- 焼き鳥(タレつくね)
- 筑前煮
- みかん
- 牛乳

今日の献立は、ちょっと特別です。
実は今日、武蔵小金井駅が正式開業100年を迎えたんです!
武蔵小金井は、昔から“小金井桜”が有名でした。
その桜を見に来る人が多かったため、町の人たちの願いで武蔵小金井駅が作られました。
桜と駅は、町を元気にしてきた大切な存在です。
今回は、武蔵小金井駅が開業するきっかけとなった小金井桜のお花見をイメージした献立です。
桜の花の塩漬けを飾ったごはんと、筑前煮、当時、お花見の屋台で売られていた焼き鳥(つくね)を作りました♪
味わって食べてくださいね!
朝からつくねの材料を練っていきます。

楕円形に丸めて、鉄板に並べます。

こんがり焼き上がりました✨

1本1本、串を刺してタレをかけていきます。

こちらは桜ごはん🌸
桜の花の塩漬けを飾っていきます。

こちらは、筑前煮の桜にんじん✨

仕上に入れてさっと混ぜれば完成!

教室では、焼き鳥が大人気!!

筑前煮を配ってくれる先生

今日撮影した4小の小金井桜(ヤマザクラ)。
少しつぼみが膨らんできたかな?
今年もきれいに咲きますように…🌸✨

